字夢のノート(공책)/日本語の勉強屋 112

머위フキ:志望と愛嬌

부드러운 이파리의 사용법은? 머위대는 머위꽃입니다. 머위에는 암수 포기가 있는데 꽃가루가 노랗게 보이는 게 수포기, 하얗게 보이는 게 암포기 입니다. 머위의 커다란 잎은 빗물을 모으는데 잎자루에는 물받이 같은 게 있어서 물이 지나가는 길이 만들어집니다. 머위의 일본어 어원은 여럿이지만 부드러운 잎으로 엉덩이를 닦는다고 후키(닦는다)가 되었다고도 합니다. 정말인가요? 꽃말은 지망, 애교, 진실은 하나. 2024.3.12.수요일 미정 옮김 .

オオイヌノフグリ:日本語朗読と書き写す 큰개불알초ㅡ꽃말은

オオイヌノフグリーハンカチを渡した女性の名昔、大学入試を終えた帰り道にオオイヌノフグリを見つけました。 行くときには気がつかなかったのに…。 まだ肌寒い時期から花を咲かせて、春が近いことを教えてくれる植物ですが、ヨーロッパ原産の帰化植物。学名のベロニカは、刑場に向かうキリストにハンカチを渡した女性の名前です。汗を抜いたハンカチに、キリストの顔が浮かび上がる奇跡が起きたと伝われています。花の模様がキリストの顔に見えることから、そんな学名がつけられたのです。 큰개불알풀-손수건을 건넨 여성의 이름 오래전, 대학시험을 마치고 돌아오는 길에 큰개불알 풀을 발견했습니다. 갈 때는 보이지도 않더니... 아직도 쌀쌀한 시기에 꽃을 피우며, 봄이 가까웠음을 알려주는 식물이지만 유럽이 원산지인 귀화식물입니다. 학명 베로니카는 형장으로 가고 있던 그리스도에게 손수건을 건..

日本への手紙、沖縄にアラ**先生へ

新垣先生へ お久しぶりです。 夏の暑さも朝晩には違いがありいつの間にか夏の終わりと秋の始まりが感じられます。 2019年の秋に沖縄に行ってきた以来、先生と顔を合わせながら会ったのは4年めになりますね。そのあいだ、世界が病気になり、お互いの訪問ができない状態で先生も家族も健康に赤いランプが掛ったようにみえるので心配をします。昨年は私も患者になって、大変な手術を受けました。今はすぐ疲れる体になってしまいますので2時間ごとに休みを取りながら過ごすことで 毎日の生活を営みます。年を取った理由もあるけれども危ない世の中に気を付けながら生きるしかないでしょうね。 でも、私に残った先生の生き方はいつも本を読んで、生き生きと文章を書く素晴らしい姿です。それで先生に最近も新聞にコラムをあげるかを伺いました。先生の文章を済州にあるインタネット新聞社にあげたらどうかと思いました。先生の沖縄の話を私が翻訳した..

病気をした人は

病気をした人は、 その分、 人のことを思いやれる。 慈愛が深まる。 病気は、 いろいろなことを 教えてくれる。 死を見つめたり、 生きる意味を考えたり、 人生のかけがえのなさが 見えてくるものだ。 すべて、 より高い人生の頂へと 登っていくための 通路なのだ。 教科書なのである。 生命には 「生き抜く力」がある。 「治す力」がある。 それを引き出す 最高の「大良薬」が 妙法である。 病気を 宿命転換の好機と定める。 その強き一念が、 一切の障魔を破り、 幸福への軌道を広げる。 人間誰しも 病気になることはある。 肝心なのは 「病気に負けない」ことだ。 「強い心」「負けない心」が あるかぎり、 人間は、すべてを プラスに転じていける。 大切なのは、 生きているうちに、 どれだけ「生命の質」を 高めることができるかだ。 長く生きることだけが、 長寿ではない。 大切なのは、 きょう一日を、 ..

가족의 따스함

다녀왔어요! 문을 열면 "어서 오너라" 하고 들려오는 두 개의 목소리. 퇴원하고 오신 아버지와 어머니가 미소를 띄며 거실 쇼파에 앉아 계십니다. 시부모님과 함께 살면서 잊고 있던 가족의 온기가 되살아납니다. 부모님을 간병한다고 하면 모두 " 힘들겠네", " 부모님도 기뻐하지요" 라고 말씀하시지만 실지로는 제가 더 좋아졌습니다. 생각해보면 사회에 나간 지 20년 동안 허구헌 날 언제나 일 중심으로 지냈습니다. 저에게 일은 늘 어려운 고지를 넘는 것 같았고 상당한 노력을 기울이지 않으면 이겨낼 수 없었습니다. 아주 많이 노력을 했어도 뛰어 넘기는 커녕 뒤로 나자빠지는 경우도 적지 않은 게 현실이었습니다. 그런데도 지고 싶지 않아서 약한 소리를 했다가는 꿈도 내 정체성도 모든 걸 잃게 말 것이라고 스스로를 강..